丸腰の非正規労働者が独立し国際交流を楽しむ。一匹狼で人生を欲望的に生きる一風変わった豊かな生活。

日本男児よ、今こそブルーオーシャンを開拓すべし

なぜだか分からないが、いつしか外国人の女性が気になりだした。

これまで日本人の女性とは、様々なタイプと付き合ったり、
遊んだりしてきたため、飽きてしまったのだろうか。

その点で言うと、外国人の女性というのはベールに包まれている。

もともと冒険心が強いためか、「謎」とか「非日常」という言葉には、
かなり好奇心をくすぐられてしまう。

また外国人女性と遊んだり付き合ったりというのは、
実用的な言語の学習ができるというメリットがある。

それからというもの、
外国人の女性と関係を持つことにフォーカスし始めた。

 

旅の目的に異変が起こった

私は海外一人旅をよく行っている。
メインはアジア。

以前は外国人女性に対し、あまり特別な感情はなかったが、
最近では女性と遊ぶのを旅の中心に据えるようになった。

女性と遊ぶと言っても、風俗にはほとんど行かない。
というか風俗は必要ない。

なぜなら、女性は自分で都合つけることできるからである。

 

外国人女性との出会い方は2パターン。

1つはスカイプやSNSを使い、友達となっておく。

もう1つは、現地で直接の声掛けである。

1つ目に関しては、かなり安全度が高いし確実。安定感がある。

一方、声掛けの方は博打的な感じであり、かなりスリリング。
自分のその場のアドリブ次第なので、達成感が違う。

この感覚を覚えてからというもの、
悲しいかな、もはや日本人女性を落とすことには
なんの情熱も感じなくなってしまった。

言葉が難なく通じるという環境がどうも燃えないというか、
楽している時点で自己の成長および進化がない。

「外国人女性を落とす」ってのは、男の中の男であり、
私はそんな男こそリスペクトする。

 

海外で日本人はモテるという現実

日本人女性は海外でモテるという話は有名であり、
そして実際のところ真実である。

だが、果たして日本人の男はどうだろうか。

実のところ海外、特にアジア圏においては、
日本男児はかなりウケが良い。

日本男児は海外では人気がないというのは都市伝説なのだ。

この都市伝説は、高度経済成長時代の企業戦士に対しての
欧米社会からの妬みを込めた揶揄として作られた。

日本の経済力が羨ましく、また恐怖を感じていたのだ。
そんなイジメは、日常生活でもよくあることであろう。

 

また近年、海外では日本のサブカルチャーが絶大の人気を誇っており、
そのため海外の女性たちは日本男児に熱い視線を送っている。

しかしながら、その現実が知られていないためか、
需要に対し日本男児の供給は追い付いていない。

そのため私は、世界各国のかなりの外国人女性の友達を
抱えてしまっている。

だが一人ひとりに割ける時間は限られているため、
勿体無いことに、結構スルーしているのが現状である。

(まぁ選べる楽しみはあるが。。。)

 

そのため日本男児たちに、この場を借りて言いたい。

「日本男児よ、外国人女性たちと遊んで上げてくれ」と。

海外では日本にいたらあり得ないほど、
かわいい女性と簡単に知り合うことが出来るという現実がある。

しかも次々と。

言い方は下品かもしれないが、まさに”入れ食い”状態である。

そんな状況なので、海外では風俗なんて必要ない。

私自身、アジアの女性に慣れすぎてしまい冒険心が薄れてきたので、、
そろそろ欧米人女性を攻略しようと意気込んでいる。

 

海外のどこかで一緒に祝杯を上げましょう

外国人女性と出会うにはコツがいる。
戦略がないと、失敗したり時間を浪費してしまうことになる。

無駄に道に迷わないためにも、地図を持っておくことは大切。
地図は常に目的地への最短ルートを示してくれる。

そしてこれが最適な地図となってくれる。

外国人の恋人を作るための国際恋愛教材

テキストはかなりのボリュームであり、
4人の国際派ナンパ師によって、実に上手くコツが纏められている。

いきなり声掛けに走る必要はない。
まずはネットで攻略して行こう。

そして、こっそり外国人女性たちと素敵な時間を楽しみ、
「真の男」になろう!

それでもって、近いうちどこかで「日本男児の会」と称して、
共に祝杯を掲げましょう!!

※現在、海外女性に果敢に挑むための秘密のサークルを立案中。

 

PS
今回はこのテキストの購入特典として、
アジアの夜の街情報リンク集である、
「アジアンナイトサファリ」を付けています。

恋愛だけに限らず、アジアの夜の街をぶった斬りましょう。

PPS
「特典はどのように申請したらよいか」という問い合わせをよく頂ます。

決済ページで下記のように特典表示(赤枠部分)されていれば、
ダウンロードできますので各自でご確認をよろしくお願いします。tokutennanpa

プロフィール

プロフィール



戸茂 潤(とも じゅん)

プロフィール