丸腰の非正規労働者が独立し国際交流を楽しむ。一匹狼で人生を欲望的に生きる一風変わった豊かな生活。

カテゴリー:陸路国境越えの旅

マカオと中国珠海の国境イミグレ越えは時間が掛かる?

マカオは、クソ大勢の中国人観光客でごった返していた。 なぜならその日は、 中国本土の大型連休である”国慶節”だったためだ。 中国人はそれぞれの独自性がなく、”右へならえ”色が強いため、 みんな同じ行動パターンを取る傾向がある…

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ビザ心配無用ベトナム→カンボジアのツアーバス

ベトナムのホーチミンからカンボジアのプノンペンへ、 ツアーバスを利用して行くことにした。 バスチケットはファングラーオ通りにあるサバコツーリストで、 出発前日に予約購入済み。 現行、日本人のカンボジア入国にはビザが必要となる…

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香港からIT都市深圳の怪しい街である羅湖地区へ

正午、香港国際空港に到着し、向かおうと思った先は、 香港の隣接都市である中国の深圳。 バスで香港の街に出て、深圳に向かおうと思っていた。 そこで空港のバス発着所へ行き、 若い女性の係員に色々と訊ねた。 すると直接深…

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危険?ベトナムから中国への国境越えの旅

早朝5時に宿主を叩き起こし、ゲストハウスをチェックアウト。 まだ朝靄が立ち込める中、タクシーでハノイ市街南東部にある、 ルオンイエンバスターミナルへと向かった。 今回の目的は、陸路で中国への入国だ。 中国は私にとって未開の地だっ…

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ラオス旅行の真髄を味わえないビエンチャンをスルー

ラオスでは当たり前となった朝5時起床。 日本での早起きは初詣のときした記憶しかないが、 ラオスでは目覚ましは必要なく、毎日自然と早起きしてしまう。 快適であったリバーサイドバンガローをチェックアウトし、 6時発のビエンチャン行の…

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タイから国境越えてのビザなしラオス個人旅行

チェンライのゲストハウスで、朝食のクロワッサンを食べた後、 バスでタイとラオスの国境のタイ側の町である、チェンコンへと向かった。 珍しく日本人3人というパーティーメンバーだ。 ダイスケはタイのローカル事情に強く、野生的な頼れる男。…

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インドネパール国境で腐敗した出入国審査官と遊んでみた

時刻は、午前5時。 朝日はまだ顔を出していないため、辺りは薄暗く霧が立ち込めている。 そんな中、バスはインドとネパールの国境の町、ビールガンジに到着した。 人生でこれ以上にない地獄バスであったが、どうやら途中で寝てたようだ…

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インドからネパールへ人生初の陸路国境越えbyバス

インドのバナラシからネパールのポカラへバスで行くことに。 チケットはゲストハウスで600ルピー(約1200円)で購入。 バナラシからネパールへのルートは王道であり、 ツーリストバスが用意されているから便利。 しかしツーリ…

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戸茂 潤(とも じゅん)

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