他人の人生ではなく自分の人生を欲望的に生きる一風変わった生活。

カテゴリー:海外旅行記

転落恐怖のカトマンズへのバス旅行@ネパール

ゆっくりと静養できたポカラを離れて、 ネパールの首都カトマンズ行きのバスに乗り込む。 チケットはゲストハウスで購入。300ルピー。 アットホームなゲストハウスを離れるのに寂しい思いもあった。 宿主のラジャは一緒にビジネス…

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旅先で英語学習のモチベーションを上げる国際交流

フェワ湖はポカラにあるメインの湖。 私が滞在していたツーリストエリアは、このフェワ湖のすぐ東に 位置しているため、レイクサイドエリアと呼ばれる。 フェワ湖畔を散歩していると、あるアメリカ人に出会った。 ブラットピットに似…

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アジアのローカル文化と断捨離の関係@ネパール

ポカラ滞在2日目にして、ラッキーにも屋上からヒマラヤ連峰を 拝むことができたため、滞在中の宿に用なし。 そのため、宿を変えてみることにした。 同じレイクサイドエリアにある「ファイヤーオンザマウンテン」という、 家族経営アットホー…

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ヒマラヤを拝み痛快自転車でポカラ観光@ネパール

運が良ければ朝から、ヒマラヤ連峰のアンナプルナ山脈が 宿の屋上から望めるということだったので、 夜明けとともに屋上へ。 すると空気は澄み快晴。 見事に雪を被ったヒマラヤ連峰が綺麗に見えた。 今までに人生で、よく耳に…

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ネパール人の押しの弱さとポカラのゲストハウス

朝からネパールの国境の町スノウリからバスでポカラへ向かう。 バスの料金はインドのバナラシで買ったネパール行のチケットに 含まれていたため、あえてここで支払う必要はない。 しかしバスの屋根の上に荷物を載せてくれるのだが、 …

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一人漫才する変なインド人の日本語習得法

バナラシのガンジス川沿いガートは、一日中いても飽きない。 ガンジス川方向の自然をバックに人間観察、ブラブラと散歩、 そして思考に耽る。 インド人は人懐っこいため、よく話す機会がある。 ラッシーを飲んでいるときもそうだし、チャイ屋…

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インドからネパールへ人生初の陸路国境越えbyバス

インドのバナラシからネパールのポカラへバスで行くことに。 チケットはゲストハウスで600ルピー(約1200円)で購入。 バナラシからネパールへのルートは王道であり、 ツーリストバスが用意されているから便利。 しかしツーリ…

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侍バックパッカーとホーミー術士インドに現れる

現代において世界が日本の代名詞として用いる言葉には、 TOYOTA、HONDA、MANGA・・・etcがある。 しかしその中でも異彩を放ち、現代に存在しないのにも関わらず、 圧倒的な人気および知名度を誇る固有名詞がある。 …

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ギャップに感動!海外で初めて訪れる日本食レストラン

インドは他の国に比べても、食事が美味しくない。 ホテルなどのリッチな店で食事すれば問題ないかもしれないが、 貧乏バックパッカーとして行ったなら覚悟しなくてはならない。 主な食事はカレーだが、店によってクオリティーが大きく変…

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ガンジス川の火葬場と迷路の街にいるゲイ@バナラシinインド

バナラシは海外で最もよく知られたヒンズー教の聖地。 バナラシに訪れる外国人の目的は99%の確率で、 ガンジス川沿いのガート見物だろう。 ガートでは、沐浴して身を清める者、 洗濯する者、食器を洗う者たちの姿をよく見かける。…

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【異文化交流人】

TOMO(トモ)

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