他人の人生ではなく自分の人生を欲望的に生きる一風変わった生活。

カテゴリー:海外旅行記

丸2日ボートで過ごすアジアの秘境ラオスの旅

早朝5時に目覚めたため、日が昇る前の町を散歩する。 今いるのはタイとの国境の町、ラオスのフエサイだ。 どうもこういう文明の遅れた町に居ると、勝手に早起きしてしまう。 日本では夜明け前に起きることなんて滅多にない。 ”ストレス社会…

詳細を見る

タイから国境越えてのビザなしラオス個人旅行

チェンライのゲストハウスで、朝食のクロワッサンを食べた後、 バスでタイとラオスの国境のタイ側の町である、チェンコンへと向かった。 珍しく日本人3人というパーティーメンバーだ。 ダイスケはタイのローカル事情に強く、野生的な頼れる男。…

詳細を見る

タイの麻薬産地、黄金の三角地帯へ観光@チェンライ

チェンマイからバスに乗り、チェンライへと北上した。 このルート上にはタイの伝統的な家屋が現存しているため、 車窓からの風景を楽しめる。 出発から3時間後、チェンライのメインバスターミナル到着。 こんな田舎の町までも舗装整…

詳細を見る

タイ山奥にあるのどかな町でフルーツ泥棒!?@パーイ

早朝チェンマイのゲストハウスをチェックアウトし、 街の東にあるアーケードバスターミナルに向け黙々と歩く。 およそ10kgのバックパックが徐々に肩に食い込んでくる。 予想以上にバスターミナルは遠く、 結局、1時間掛かってし…

詳細を見る

癒しの聖地チェンマイでタイマッサージを体験視察

チェンマイに来た目的の一つが、世界的ブランドにもなっている、 タイマッサージの視察だ。 チェンマイの街を歩いていると、どこに行ってよいか混乱するほど 至る所にタイマッサージの看板を目にする。 手始めに旧市街中心地にある個人経営の…

詳細を見る

観光整備されたロングステイ人気先チェンマイに唖然

バンコクから夜行バスで8時間掛けて、早朝チェンマイに到着。 チケット代は280バーツ(約900円)であった。 インドに比べるとかなり高い。 しかし、バスのクオリティーが高かったので、一概に比較できない。 ゆったりシートに…

詳細を見る

バックパッカーの聖地カオサン通りに空しく再降臨@タイ

2ヵ月半のインド放浪を終え、旅の出発点であるタイに戻って来た。 インドの空港に比べて、スワンナブーム空港は近代的で眩しい。 野性的になっていた自分には、幾分似つかわしくない感じだ。 2ヵ月半前、初めてタイの土地を踏んだ時は神経質に…

詳細を見る

真昼のインド売春街と巧みなインド商人@コルカタ

明日はバンコクへ経つ日となっている。 およそ2ヶ月半のインド放浪が終わる今日、 あの”禁断の場所”に行ってみることにした。 その場所とはコルカタの「ソナガチ地区」である。 そう、インドの最大級の売春街(風俗エリア)である…

詳細を見る

聖域「マザーテレサの家」での施設ボランティア体験

「マザーテレサ」 彼女ほど自分の人生を他人へ捧げた”無償の愛”の持ち主を 私は知らない。 テレサは18才の時インドへ赴き、修道女として教育に力を注いだ。 そして1950年に自らの修道院を設立。 それと同時に、12才…

詳細を見る

【恐怖】インドの病気に殺される寸前だった夜@コルカタ

東インド最大都市コルカタ、東南アジアよりのためか、 デリーなど西インドに比べて、料理の質が高いように思えた。 また、大衆食堂はカレー主体ではなく、数々のメニューがある。 西インドでは、カレーばかりの毎日で泣かされた。 そ…

詳細を見る

プロフィール

プロフィール

【異文化交流人】

TOMO(トモ)

プロフィール