丸腰の非正規労働者が独立し国際交流を楽しむ。一匹狼で人生を欲望的に生きる一風変わった豊かな生活。

カテゴリー:ラオス

意外にラオス一人旅が女性や年配者に向いている理由とは

”ラオス”と聞いて、日本人である僕たちは、 何をイメージできるだろうか。 自慢ではないが、 僕は実際にラオスの一人旅を行う前までは、 ほとんど何もイメージできなかった。 もちろん山間部の国なので、 「自然や緑が多いところ…

詳細を見る

ラオス旅行の真髄を味わえないビエンチャンをスルー

ラオスでは当たり前となった朝5時起床。 日本での早起きは初詣のときした記憶しかないが、 ラオスでは目覚ましは必要なく、毎日自然と早起きしてしまう。 快適であったリバーサイドバンガローをチェックアウトし、 6時発のビエンチャン行の…

詳細を見る

怠け町バンビエンのマリファナお母さん@ラオス

世界遺産の町ルアンパバーンを朝6:30のバスで出発し向かった先は、 首都ビエンチャンとの間にある町バンビエン。 今まで船での移動だったので、ラオス初めてのバスの旅だ。 バスにはマシンガンを持った私服のガードマンが同乗してい…

詳細を見る

ルアンパバーン観光で裸の付き合い@ラオス

タイとラオス国境からボートで丸2日かけメコン川を下り、 ようやく世界遺産の町ルアンパバーンに到着。 乗船時間は合計16時間。 陸地を自由に歩きまわれる嬉しさが堪らなかった。 さすが世界遺産の町だけに、道路舗装が行き届いて…

詳細を見る

丸2日ボートで過ごすアジアの秘境ラオスの旅

早朝5時に目覚めたため、日が昇る前の町を散歩する。 今いるのはタイとの国境の町、ラオスのフエサイだ。 どうもこういう文明の遅れた町に居ると、勝手に早起きしてしまう。 日本では夜明け前に起きることなんて滅多にない。 ”ストレス社会…

詳細を見る

タイから国境越えてのビザなしラオス個人旅行

チェンライのゲストハウスで、朝食のクロワッサンを食べた後、 バスでタイとラオスの国境のタイ側の町である、チェンコンへと向かった。 珍しく日本人3人というパーティーメンバーだ。 ダイスケはタイのローカル事情に強く、野生的な頼れる男。…

詳細を見る

プロフィール

プロフィール

【ネオジャパニーズ】

戸茂 潤

プロフィール

奇跡・・



▼ ▼ ▼



▼ ▼ ▼



▼ ▼ ▼



▼ ▼ ▼



▼ ▼ ▼



▼ ▼ ▼



▼ ▼ ▼