丸腰の非正規労働者が独立し国際交流を楽しむ。一匹狼で人生を欲望的に生きる一風変わった豊かな生活。

カテゴリー:インド

謎の宿泊拒否連発!人種差別が匂うインドの気持ち悪い町

飛んだトラブルで胸くそ悪い状態であったが気持ちを切り替え、 パドナ駅北側エリアで一晩のみの宿を探すことに。 意外と宿が立ち並んでいたため、すぐに寝床が見つかりそうだ。 一晩だけの早朝出発なので、適当にあたってみることにした。 …

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詐欺師横行、嘘つきインド人たちの手荒な再歓迎に疲れる

インドとネパールの国境、ラクソウルというインド側の町で サイクルリキシャに揺られている。 ネパール側と比べて、活気が全く違う。 陸路国境超えは、世界観の違いをダイレクトに味わえる。 半月ぶりのインド。 騒々しく、荒々し…

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一人漫才する変なインド人の日本語習得法

バナラシのガンジス川沿いガートは、一日中いても飽きない。 ガンジス川方向の自然をバックに人間観察、ブラブラと散歩、 そして思考に耽る。 インド人は人懐っこいため、よく話す機会がある。 ラッシーを飲んでいるときもそうだし、チャイ屋…

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インドからネパールへ人生初の陸路国境越えbyバス

インドのバナラシからネパールのポカラへバスで行くことに。 チケットはゲストハウスで600ルピー(約1200円)で購入。 バナラシからネパールへのルートは王道であり、 ツーリストバスが用意されているから便利。 しかしツーリ…

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侍バックパッカーとホーミー術士インドに現れる

現代において世界が日本の代名詞として用いる言葉には、 TOYOTA、HONDA、MANGA・・・etcがある。 しかしその中でも異彩を放ち、現代に存在しないのにも関わらず、 圧倒的な人気および知名度を誇る固有名詞がある。 …

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ギャップに感動!海外で初めて訪れる日本食レストラン

インドは他の国に比べても、食事が美味しくない。 ホテルなどのリッチな店で食事すれば問題ないかもしれないが、 貧乏バックパッカーとして行ったなら覚悟しなくてはならない。 主な食事はカレーだが、店によってクオリティーが大きく変…

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ガンジス川の火葬場と迷路の街にいるゲイ@バナラシinインド

バナラシは海外で最もよく知られたヒンズー教の聖地。 バナラシに訪れる外国人の目的は99%の確率で、 ガンジス川沿いのガート見物だろう。 ガートでは、沐浴して身を清める者、 洗濯する者、食器を洗う者たちの姿をよく見かける。…

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バナラシの韓国宿とコリアン集団個人旅行者たち@インド

インドのヒンズー教聖地バナラシでは、 韓国人を見かける機会が多かった。 バナラシで私が宿泊した安宿も、 韓国人宿と言われるババゲストハウス。 経営者はインド人だが、 その経営者の奥さんが韓国人という具合。 インドに嫁ぐなんて…

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恐怖に怯える50才女性の初海外一人旅@インド

ハリドワールから再びデリーに戻ってきた。 見慣れたメインバザールの風景にホッとしながら、 前回宿泊した宿へ行くと、どこかで見たオバちゃんがいた。 あっ、五十嵐さんだ!! 私は、デリー(10日前)→リシケシュ→デリー(…

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デリーからバナラシ寝台列車の旅15時間@インド

ヒンズー教の聖地バナラシへ列車で向かうため、 朝からニューデリー駅へチケットを買いに行った。 ニューデリー駅では到着時、客引きの手荒い洗礼を受けたので、 あまり行きたくなかったのが本音。 しかし行ってみると、それほど…

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プロフィール

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自由にこだわる一匹狼

戸茂 潤(とも じゅん)

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