丸腰の非正規労働者が独立し国際交流を楽しむ。一匹狼で人生を欲望的に生きる一風変わった豊かな生活。

カテゴリー:インド

インド人はネイティブなみの英語を話せる?気になる発音と訛り

アジア圏において、シンガポール人、インド人、フィリピン人、 香港人というのは「英語が話せる民族だ」と、 巷では昔からよく言われていることだと思う。 なぜならばこれらの国というのは、以前、 英語ネイティブの国に植民地化されていたた…

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インド一人旅はお勧めしないが一度は行くべき理由

「インド一人旅」 この言葉を耳にすると、いまだに身の毛がよだつ。 これまで様々な国を一人旅してきたが、 二度と行きたくない国ナンバー1である。 だからと言って、インドが嫌いなわけではない。 むしろこれまで一人旅…

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真昼のインド売春街と巧みなインド商人@コルカタ

明日はバンコクへ経つ日となっている。 およそ2ヶ月半のインド放浪が終わる今日、 あの”禁断の場所”に行ってみることにした。 その場所とはコルカタの「ソナガチ地区」である。 そう、インドの最大級の売春街(風俗エリア)である…

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聖域「マザーテレサの家」での施設ボランティア体験

「マザーテレサ」 彼女ほど自分の人生を他人へ捧げた”無償の愛”の持ち主を 私は知らない。 テレサは18才の時インドへ赴き、修道女として教育に力を注いだ。 そして1950年に自らの修道院を設立。 それと同時に、12才…

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【恐怖】インドの病気に殺される寸前だった夜@コルカタ

東インド最大都市コルカタ、東南アジアよりのためか、 デリーなど西インドに比べて、料理の質が高いように思えた。 また、大衆食堂はカレー主体ではなく、数々のメニューがある。 西インドでは、カレーばかりの毎日で泣かされた。 そ…

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意外!?デリーと比較したコルカタの治安@インド

朝、コルカタのメイン駅であるハウラー駅に到着。 インドではバスだろうと列車だろうと、到着し外に出た途端、 激しく荒らしい客引きに見舞われる。 そのため、気合いを入れ戦闘態勢に入り、駅の改札を出た。 「あれっ」 おかしいこと…

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死を覚悟した侍&戦場と化した駅で裏拳炸裂@インド

ゆっくり静養と瞑想のできたブッダガヤを離れる時が来た。 ガヤ駅から夜9:30発の夜行寝台列車に乗り、 東インドの大都市コルカタへ向かう。 コルカタは東南アジアから一番近くに位置している。 そのため一般的に日本人旅行者は、 イン…

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インド旅行で物乞いへの喜捨(バクシーシ)について考えた

アジアを旅していると、物乞いに遭遇するケースは高い。 特にインドは、物乞いの聖地と言っても過言ではない。 実に様々なバクシーシを求め方が存在する。 只々バクシーシを求める者、幼子を抱えながら求める母親など。 インド特…

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釈迦が悟りを開いた聖地ブッダガヤで瞑想三昧&おかしな座禅

日本にいるときは憧れの地でしかなかった、釈迦が悟りを得た聖地ブッダガヤ。 まさか実際にその地に訪れたとは、自分でも信じられない。 妄想は実現できるものである。 ブッダガヤのマハボーディー寺院は、ユネスコ世界遺産に登録されて…

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男にはないインドにおける女一人旅の危険リスク

昨夜は、行動を共にする中国人女性イッチにベッドで寝てもらい、 私は固い地べたに寝たが、疲れていたせいか爆睡していた。 まるで泥酔したサラリーマンが場所を選ばず寝れるように。 朝から昨日降り立ったバスターミナルに再び向かった…

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プロフィール

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自由にこだわる一匹狼

戸茂 潤(とも じゅん)

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