丸腰の非正規労働者が独立し国際交流を楽しむ。一匹狼で人生を欲望的に生きる一風変わった豊かな生活。

英語できない凡人が、ある英会話メソッドを実践したところ、白人女性と英語だけで国際恋愛できるようになり、海外移住も見えてきた

gakugaku

英会話が全くできない僕は、
無愛想な黒人女性を前にして、
脚がガクガクと震えていた。

場所はニューヨーク、
マンハッタンのタイムズスクエア。

すでに深夜0時を迎えようとしていたが、
街は独特のネオンと活気に満ちていた。

華やかなミュージカル劇場のすぐ近く、
大衆的な安ホテルのフロントで
僕はネイティブとの英会話が怖いために、
震えながらチェックインをしていた。

 

無愛想な黒人女性のフロントスタッフが
僕に何かを言っていたが、
まるで聞き取れなかった。

「Sorry?」

と、バカの一つ覚えのように
僕は何度も聞き返したものの、
結局最後まで、
何を言っているのか分からなかった。

正直逃げたかったが、
海外という見知らぬ土地で
寝る場所を失うわけにもいかないので、
粘りに粘っていた。

すると業を煮やしたその黒人女性スタッフは、
「チッ」と舌打ちし、ため息を吐きながら、
言いたいことを紙に書き、
そしてなんとその紙を僕に投げつけた。

まるで
「ハ〜、このアジア人、面倒くせ〜」
と言わんばかりに。

僕のプライドは傷つけられたが、
なにせ英会話が全くできなかったため、
萎縮するしかなかった。

 

その後、よくわからないながらも、
なんとかチェックインを済ませた僕は、
エレベーターを待っているあいだに
あることに気づいた。

手には宿泊明細書とパスポートしかなく、
部屋の鍵がなかったのだ。

フロントで部屋の鍵をもらい損ねていたのだ。

チェックインの時、
英会話できなくパニックになっていたので、
その場で確認する余裕がなかった。

「ようやく逃れた恐怖の場所に、
また、行かなくてはいけないなんて・・」

かなり気が重くなったが、仕方がなかった。

 

無視されるという
完全に舐められた行為

英会話ができない僕は、フロントに向かう前に
どのように主張すべきか、こっそりと予習をした。

「ここは”私は部屋の鍵を持っていない”
と言うことにしよう。
う〜ん”I don’t have my room key.”かな・・」

そして僕は再びフロントに舞い戻り、
黒人女性スタッフを見つけるやいなや、

「エクスキューズミー?  えーと、
アイ ドント ハブ マイ ルーム キー・・」

と無表情の彼女に伝えた。

するとその冷たい表情の黒人女性は、
何か一言キツく僕に言い放ち、
その後は無視して自分ごとをしていた。

それはまさに、
英会話のできないアジア人をさげすんだ、
完全に舐めきっていた態度であった。

 

しかしこのままだと”部屋に入れない”
という死活問題に陥るため、
しつこくその黒人女性に食い下がった。

唯一、今の状況を主張できる言葉の
「アイ ドント ハブ マイ ルーム キー!」
を連発しまくった。

その黒人女性は、無視し続けていたが、
僕の狂ったようなしつこさに
最後には反応した。

そして、なんと
「鍵はあなたに渡し済み!!」(英語)
のような見え透いた嘘を
逆ギレしながら僕に言い放った。

 

「これは困ったことになった。
英会話できないことで、
こんなにも惨めになるとは・・」

と僕は思い、また

「この情の欠片もない黒人女性に
これ以上食い下がっても無駄だ」

と、途方に暮れていると、
そこにマネージャーらしき黒人男性が現れた。

「これは残されたチャンスだ!」
と思った僕は、

「アイ ドント ハブ マイ ルーム キー」
と、部屋の鍵を貰ってないことを彼に伝えた。

黒人男性はすぐに
僕の言いたいことを理解してくれ、
黒人女性にその事実を確認している様子。

 

そしてその黒人男性は
「彼女は”鍵を渡した”と言っているよ」
みたいなことを僕に伝えた。

「結局、そうか・・」
と僕は思いながらも、
諦めるという選択肢はなかった。

僕は、かつてやったことがないぐらい、
身振り手振りを激しく使いながら、
単語単語を発しつつ情熱的に状況を説明した。

心の底から困っている気持ちを込めながら。

すると彼は情に弱いタイプだったためか、
ついに僕にルームキーを渡してくれたのだ。

黒人女性スタッフはというと、
面白くないような嫌な顔をしていた。

僕は感激のあまりに涙をこらえながらも、
男性に感謝の言葉を述べ、フロントを後にした。

 

金髪の白人女性から浴びる、
まるで痴漢を見るような軽蔑の目

その後、部屋で一息ついた後、
便意を感じたので、
共用のバストイレへと向かった。

そして、バストイレのドアノブを
開けようとするもなぜか開かない。

壊れているのかと思い、
「ガチャガチャガチャ」
と激しい音を立てながら、
ドアノブを回しまくるものの開かない。

「これは参った、
トイレさえ行けないなんて・・
外国とは、なんてシビアなんだ・・」

と、しばらくガックリ肩を落としていると、
いきなりドアが開いた。

すると中から、
金髪でスラッとした容姿を持つ、
肌の透き通った白人女性が出てきた。

その美しい女性の髪は濡れていたために、
シャワーを浴びていたことが察しついた。

気持ちよくシャワーを浴びていたその女性は、
ドアノブが「ガチャガチャ」と
強引にこじ開けられそうなことに恐怖を感じ、
シャワーを途中で切り上げ、出てきたのだろう。

状況を把握できた僕は慌てて、
「Oh, Sorry・・」
とその欧米人女性に言った。

しかし彼女は、何も言葉を発さず、
軽蔑するような目つきで僕を睨みつけ、
早足で自分の部屋へと戻って行った。

「この短足の変態アジア人!」
と、まるで言わんばかりに。

これは、僕が人生で初めて訪れた海外での
初日の出来事だった。

そのためか、英会話とアジア人への軽蔑が、
トラウマ化してしまったのは言うまでもない。

海外というものが、いやになった。

 

かっこいい日本人、ダサい日本人

ニューヨークへの一人旅で
海外にアレルギーを持っていた僕は、
その後何年もの間、日本に引きこもっていた。

しかし、日本という環境に慣れ親しみすぎ、
息苦しさを覚えたため、
20代後半にして突然、
インドメインのアジアへ放浪へと出かけた。

アメリカの時と違って、アジアでは
日本人が軽蔑されることがなかったため、
変なストレスを感じることはなかった。

いや正確には、アジアでも現地人からの、
「尊敬してくれる」
という、良い意味での差別はあった。

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コルカタで有名な日本人宿にて・・

 

だが英会話に関しては依然貧弱のままであり、
旅で使いそうなフレーズを
事前に少しだけ丸暗記していたぐらい。

旅先にも欧米人旅行者はいたが、
英会話アレルギーがあったために、
彼らを意図的に避けていた。

アジアでは日本人がよく旅をしているため、
日本人宿に泊まっては、
彼らと行動を共にすることが多かった。

 

そんな日本人旅人の仲間の中には、
臆することなく、
英会話で欧米人旅行者や現地人と
コミュニケーションとる者もいた。

そいういう時、僕はその会話に入れず、
傍らで愛想笑いを振りまく
ことしかできなかった。

そんな国際交流している日本人を
かっこいいと感じるとともに、
国際交流できない自分自身を
とてもダサく感じた。

 

「ニューヨークの一人旅の時から、
何も進化していないじゃないか・・」

と思い、それがかなり悔しく、
僕の自尊心を大きく揺さぶった。

なので、それが切っ掛けとなり、
ようやくボチボチと
独学での英会話学習を取り組み始めた。

 

総額ウン十万円と
二度と戻らない時間を無駄に浪費

巷には実に多くの
英会話学習法があることに気づいた。

何から手をつけたらよいかわからなかったため、
本屋やアマゾンに並んでいる英会話学習の本を
買いまくっては試したところ、
英会話力は身につかなかった。

そこで手を出したのが、巷で派手に広告している
「聴き流すだけで・・」のような有名な英会話学習教材。

大好物のチャーシュー麺やお菓子など、
食べたい物を我慢し、
ランチも吉野家牛丼並盛りで済ませ、
その費用を英会話学習教材に突っ込んだ。

リスニングメインの英会話学習教材に関しては、
聴いた直後は、耳が英語に慣れているせいで、
若干リスニング力が上がった気がした。

だがしばらくすると、
元のリスニング力に戻ってしまう。

スピーキング力に関しては、全く変化なし。

 

結局のところ、どの英会話学習法も
その掛けた費用や時間に対して、
恐ろしくリターンの低い学習法であった。

なので馬鹿らしくなり、
いつしか英会話学習をしなくなっていた。

 

情報技術の発展で海外が身近に

2010年以降に訪れた情報技術の発展は、
僕たちの世界を大きく変えることになった。

そのおかげで日本の片田舎にいても、
オンライン上で気軽に外国人と
知り合える環境が出来上がってしまった。

僕自身も時代の波に乗る形で、
チャットやメッセージなどを使っての
オンライン上での国際交流をやり始めた。

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だが、ここでも英語力の問題が起きた。

メールやメッセージの場合は、
相手との英語のやりとりに
ゆとりある時間が与えられたので良かった。

しかし、チャットとなってしまうと、
「相手が送ってきた英語をすぐに理解し、
すぐに英語で返答しなければならない」
という瞬発力が求められた。

僕はそのスピード感に完全に着いていけなく、
相手をイライラさせていた。

チャットを行う場合は、
英会話力が必要になると肌で感じ、
挫折していた。

 

いや〜、それは試すでしょ!

そんなある日、
30代でマレーシアに移住した男のブログを
なんとなく読んでいた。

その男は、
「マレーシア移住前には、海外に1度、
観光旅行したことがあるだけで、
英会話は話せない状態だった」
ということだった。

「移住するにあたって、英会話は必要になるだろう」
と、僕は疑問に思った。

そこでそのブログ内の
いろんな記事をチェックしていたところ、
英会話関連の記事を見つけた。

 

その男は、移住前1ヶ月に集中的に
ある英会話学習教材を実践して、
問題なく移住生活を送り始めた、とあった。

その英会話教材も併せて紹介されていたが、
聴いたこともないシンプルなものであった。

しかし、その男は
後にも先にも実践した英会話学習は、
そのシンプルな英会話学習教材だけであり、
2年間の海外生活を送っている状態であった。

「これは、間違いない英会話メソッドかも」
と僕は気になったため、ニヤつきながら
すぐにその英会話教材を購入し、
試してみることにした。

 

ぬぬぬっ、このかつてない手応え・・

僕はそのシンプルな英会話メソッドを
素直に実践していったところ、
スピーキング力が上達していくのが
自分でもわかった。

そして面白いことに、
スピーキングができるようになると、
リスニング力も上がっていった。

さらには、それまでは
オンラインチャット時に、
もたもたして相手を待たせていたのだが、
メソッドでトレーニングしてからというもの、
読み書きの瞬発力も格段に上がり、
相手と餅つきのようなチャットが
できるようになった。

まさに長年苦しんでいた英会話の
ブレイクスルーが近い予感がした。

 

英会話のみを引っさげて、
ふたりの香港人女性をぶった斬る

英会話の基礎を完全に築いた僕は、
身についた英会話力の程度を
実際にアウェイの地で試したい衝動にかられた。

そしてドキドキしながらも、
オンラインで知り合った、日本語が全くできない、
気が強い香港の女性友人のもとへと飛んだ。

 

そしていざ現地で会ってみると、
彼女は日本語のできない友達を
一人連れてきていた。

その後彼女らに
高級香港料理レストランに招待され、
僕の舌を唸らせる料理を食べながら、
結果的に交流は3時間続けられた。

僕は二人を同時に相手しなければならず、
英語で3時間会話しっぱなし状態であった。

英語で自分の言いたいことを説明し、
相手が「ウンウン」と頷くことに
かつてない激しい快感を覚えた。

楽しくて仕方がなかった。

そう、ついにこのとき、
長年抱えていた英会話へのトラウマから
解放されたのだ。

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香港のレストランにて2人を手玉に・・

 

遊びながらも英会話スキルを向上

英会話への恐怖が解かれた僕は、
まるで水を得た魚のように
オンライン上で世界中に友達を作り、
日々、いろんな国籍の外国人と、
英語でチャットするようになった。

そしてまた、香港での国際交流のように、
オンライン上で知り合った友達を訪ねて
海外旅行するスタイルにハマった。

彼らは現地人しか知らないような
おいしい食事をご馳走してくれたり、
ガイドブックに載っていないような
ディープなローカルエリアに
連れて行ってくれたり。

決して上っ面ではなく、
その国の本当の文化を経験できる。

現地外国人との国際交流をすることで、
旅がこんなにも洗練されたものになるとは
想像していなかった。

以前のような、
現地人と深い交流することのなく
ただブラブラする海外旅行より、
旅のクオリティーが10倍は跳ね上がった。

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↑ジャカルタ大学に潜入。なぜか写真の嵐(笑)

srilanka-kouryu
↑2人の中国人とスリランカ人の友人でカレーを食す

そして、こんなアクティビティを
楽しんでいるうちにも英会話スキルが
メキメキと音を立てて上がっていった。

 

まさか兄が国際恋愛してしまうとは・・

実際のところ、僕の兄も、
オンラインでの国際交流を行なっていた。

しかし僕と同じく、
英会話を苦手としていたので、
チャットに頭を悩ませていた。

そこで僕は兄に、
あのシンプルな英会話メソッドを
実践してもらった。

 

するとしばらくして、兄はある日突然、
「一緒にシンガポールに行かないか?」
と僕を旅行に誘った。

英会話に自信をつけたらしく、
初めての国際交流の旅に
踏み切ったというわけである。

もちろん僕はOKの返事を出した。

 

その結果、現地では、
たくさんのシンガポール華人から歓迎を受けて、
僕らは英語での国際交流を夜遅くまで
ワイワイと楽しんだ。

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ラッフルズプレイスのバーにて@シンガポール

そしてなんとそれがきっかけで、
兄と華人女性は国際恋愛することになった。

日々、英語でコミュケーションをとり、
日に日に英会話スキルを伸ばしているようだ。

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兄とシンガポール人の彼女@セントーサ島inシンガポール

このような状況を目の当たりにし、
あの英会話メソッドは、本物であると確信した。

 

日本語ができない白人女性をガイド、
そして涙の別れ

普段からオンライン上で
連絡を取り合っていた一人の白人女性が、
日本へ遊びに来ることになった。

すこぶる陽気な彼女だが、
全く日本語ができなかった。

それまで白人女性とのリアルな交流は
経験がなかったため、多少躊躇したが、
絶好の英会話トレーニングの機会だと思い、
僕は彼女の旅行ガイドをすることになった。

 

ガイドしていると、
外国人目線で日本を見ることになるので、
それまで気づかなかった発見をしたり、

また、
彼女と日本人との間に入り通訳していると、
周囲からは尊敬の眼差しを浴びることに。

海外旅行とはまた違った、
ガイド特有の楽しさにハマってしまった。

その彼女とはオンライン上では、
冗談を飛ばし合う、
気のあった友人関係という具合であった。

 

しかし、その白人女性と実際に会って
一緒に時間を過ごす内に不覚にも
お互いにピュアな恋愛感情が
芽生えてしまった。

だがお互いの間には、
8時間の時差という壁が存在したため
涙を流しつつも彼女は帰国。

どうしようもなかった。

 

ドーパミンが溢れ出し、
ついに最後の呪縛が解かれる

彼女の帰国から2ヶ月も経たないある日の夜。

外出先から自宅マンションに戻ったところ、
僕の部屋の玄関ドアの前に
日本人らしくない女性が座り込んでいた。

その女性の近くには、
見覚えのある大きなスーツケースがあった。

「えっ!?」

僕の心臓は、胸を突き破る寸前であった。

そう、あの白人女性友達だったのだ。

 

僕は何が起こっているのか理解できず、
膝から崩れ落ち、呆然としていた。

僕に気づいた彼女は
いたずらな表情を浮かべながら、
僕の元へ駆け寄ってきて一言、

「来ちゃった。へへ」(英語)

こんなクレイジーすぎるサプライズは
人生で一度も経験したことがなかったため、
思考が完全にぶっ飛んでしまった。

彼女は自身が住むヨーロッパの地方都市から、
僕の住む日本の地方都市まで、
16時間も掛けて来ていただけに。

 

しかし唯一、わかったことは、
この目の前にいる彼女こそ、
僕がなによりも欲していたものであること。

僕は何も考えず、目一杯の情熱と魂と愛情、
僕の持ちうる全てのエネルギーを込めて、
ただ彼女をギューっと抱きしめた。

 

彼女は幸せな表情を浮かべながら言った。

「あれからというもの、クレイジーなほど
あなたのことが忘れられなくて・・。
気づいていたら、チケットを買っていたわ。」

この日、二人は
甘く刺激的な地球上最高品質の愛
によって、一つとなった。

脳内に満たされたドーパミンは、
僕が抱えていた欧米人への
劣等コンプレックスを
綺麗さっぱり洗い流してくれた。

こんな世界観があるとは、知らなかった。

今では海外移住をも視野に入ってしまった。

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その後も仲良く、老舗温泉旅館にて・・

 

僕たちの夢を叶える英会話メソッド

「英会話を完璧に話せるようになって
海外へ繰り出したり、外国人と交流を図る!」

そういっては、
いつまでも英語の勉強を永遠と繰り返す。

はっきり言って、この考えでは、
いつまでたっても夢を実現できない。

 

実際のところ、僕たち日本人というのは、
日常会話レベルのボキャブラリーや、
基本的なグラマーはすでに身についている。

それを実践で使えるように、
アクティベートさせる必要があるだけ。

一旦、アクティベートしてあげれば、
その後は英語に触れれば触れるだけ、
スキルが上がっていく。

例えるなら、自転車を運転するとき、
最初に基本的な乗り方を
感覚に落とし込む必要がある。

一旦、感覚を身につけてしまえば、
どんな自転車だって乗りこなせるようになる。

 

そんなあなたの英会話力を
アクティベートしてくれるのが、
この英会話学習教材である。


 

簡単に思えるかもしれないが、
最初にこのメソッドさえ抑えていれば、
もう英会話教材や英会話スクールなどで、
学習をする必要がなくなる。

あとは国際交流や海外旅行や
海外移住や海外青年協力隊などで
実践を通してスキルを上げていくのみである。

僕からのボーナスプレゼント

今回、紹介した英会話学習教材を
僕から購入していただくあなただけに、
パワフルな特典を用意した。

あなたの国際交流活動や、
その他海外での活動をバックアップするための
4大ボーナス特典である。

<ボーナス特典その1>
エスカレーター式英会話スキル向上トレーニング
音声セミナー(約20分・MP3)

僕が実際に、日常生活で行っている、
お金や時間や場所を必要としない、
英会話の筋力アップトレーニング法を紹介。

 

<ボーナス特典その2>
オンラインでの国際交流を疑似体験しよう!
僕と外国人とリアルな対話を盗み聞き(音声30分)

オンライン上での国際交流の様子を
あなたに疑似体験してもらいたいため、
実際の外国人とのオンライン会話を収録。

今回、2人の外国人が協力してくれた。

リアルな国際交流会話の一部分をカットしたものになる。

第1編
<日本語が流暢なフランス人男性とのオンライン通話・約30分>
彼は”フリートークで日本語力を鍛えたい”ということだったので
もっぱら日本語のみでのグローバルな雑談。
この収録時の主な話題は、ヨーロッパと日本の文化の違いについて。
日本語だけでも国際交流可能ということが、理解できることだろう。

第2編
<日本語できないフィリピン人女性とのオンライン通話・約30分>
教養ある英語ネイティブのフィリピン人女性との会話。
彼女は陽気かつ話好きなので、僕は基本的に聞き役。(笑)
英会話だけの国際交流の臨場感や感覚を掴めるとともに、
国際交流に難しい英単語は必要無いことが理解できることだろう。

外国人とのオンライン会話の感覚をぜひ掴んでもらい、
オンライン上での国際交流を楽観的に挑戦してもらいたい。

 

<ボーナス特典その3>
海外アンダーグラウンド事情・ドラッグ編
音声セミナー(約23分・MP3)

ネット上にある、海外のドラッグ事情に関する情報は
全く本質的でなくゴミに等しいため、
僕が自ら音声セミナーを作ることにした。

基本的に海外では、
日常生活と隣り合わせにドラッグが存在しており、
日本国内での捉え方とも全く違う。

これまで、ドラッグに対してなんの知識もない状態で
海外滞在中に安易に手を出し、
人生を台無しにしてしまうケースが発生しているのを
僕はこの目で見てきた。

正直なところ、僕はドラッグに対して、
肯定的でも否定的な立場でもないリベラル派。

ただ海外活動や国際交流を行なう上での、
必須の知識であることには間違いない。

様々な誘惑がある海外にて、
自分の身は自分で守らなければならない。

 

<ボーナス特典その4>
あなたの頭を悩ます不安を今すぐ解消する
スカイプ通話での1時間コンサル

刺激や冒険やメリットに満ちた海外だが、
その一方で
わからない点や不安や恐怖が存在することだろう。

”東洋のガラパゴス”と揶揄されるほど、
世界でも独自の文化を持つ日本に住む、
僕たち日本人にとっては尚更である。

そこで、これまで数年間にまたがり、
いろんなスタイルで、数十カ国100都市近く旅したり、
様々な国籍の外国人と交流したりする中で
酸いも甘いも体験してきた僕が、
あなたの国際交流に関する質問や不安といったものを
スカイプ通話にて直接受けることにした。

僕自身、自分が勝手に作った思い込みで不安や恐怖を抱き、
願望に向かって行動にうつせないことがよくある。

そんなときに、”その道の人”に話を聞いてもらうことで
サクッと問題が解決してしまい、
一人で悩んでいた時間を後悔すること日常茶飯事。

相談の内容は、国際交流に関わることや海外のこと、
その他、普段の生活でもなんでもかまわない。

これを機会に、ぜひこの1時間コンサルを活用し、
すっきりとした心で、前に進んでもらいたい。


 

4大特典ボーナスを受け取るには、上記のボタンをクリックした後、
商品説明ページの一番下にある「英語を喋り始める」をクリック。

その後、以下のように表示されていることを必ず確認してほしい。

この特典の表示がない場合は購入せずに、
もう一度上記のボタンをクリックしていただきたい。

上記表示のないまま購入してしまうと、
特典が受けられなくなってしまうので、ご注意を。

英会話学習教材を購入後に、
専用ページから特典をダウンロードできる流れとなる。

プロフィール

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戸茂 潤(とも じゅん)

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